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これからのフィリピン

僕です。

ここの所、個人的に海外 国内と出張続きでおかげさまでバタバタしてます
明日からマニラ その後 マカオと渡って約10日間の出張に入ります

ミーティングと視察が主な目的です。 
それでもまあ、便利な世の中になってきましたね
ノートPCとアイフォンがあれば、どこだって仕事出来ちゃいますものね

サッカーが出来ないのがちょっとつらいですが、それなりのホテルに泊まれば
ジムがあるので運動もできますからOKです。

さてさて・・・

ここの所 フィリピンが面白いことになってます。

そんな情報をちょっとまとめてみました。

①JETSTAR就航

オーストラリアのカンタス航空子会社『ジェットスター』(写真)が3月26日からマニラーダーウィン(オーストラリア北部)間に就航することとなった。

 この便は既に成田―ダーウィン間で就航している路線をマニラへ経由するもので、週4便が予定されている。

 運賃設定は成田―マニラ間が1万円より(すべて燃料サーチャージや税金は別途徴収)、マニラーダーウィン間は189ドルからとなり、成田―ダーウィン間は2万3千円からとなっている。

 実際、この低価格の値段でチケットがスムースに手に入るかどうか疑問な所もあるが、既成の航空会社より安いことは間違いない。なお、この航空会社は予約してすぐに解約しても100%の解約料が取られるので注意が必要である。

 就航日は毎週、月、火、金、土で、そのスケジュールはマニラ発午前6:55分―成田着午後0:15分、成田発午後2:25分―マニラ着午後6:25分となっている。利用ターミナルは改修に入ったマニラ国際空港第1ターミナル。

 現在この路線にはフィリピン航空、日本航空、全日空、デルタ航空の4社が就航中で、今回の低価格航空会社参入によって成田―マニラ間の利用客の構図は変わると思われる。

②マニラで大きなカジノが出来る?しかも日本企業が出資?

日本のパチンコメーカーがこのほど、マニラで娯楽施設の建設計画を進めていることがこのほど分かった。26日付ABS-CBNが伝えた。パチスロ・パチンコ機器開発会社ユニバーサル・エンターテインメントの岡田和生取締役会長は26日、同社が開発を予定しているカジノリゾート「マニラ・ベイリゾーツ」の着工式の席上で、現地の事業パートナーを探していることを明らかにした。「マニラ・ベイリゾーツ」は、同社が首都圏マニラ市マニラ湾沿いの45ヘクタールの敷地に建設を予定している、20億ドル相当の総合ゲーム娯楽施設プロジェクト。

③マニラ空港ターミナル1が改修工事開始
④セブに証券取引所開設

などなど

セブでもどんどん新しい建物が出来ているし
日本人の観光客も増えているし

いい感じのセブです。

この波に乗り遅れないように、日々がんばります
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