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ジョリビー

ここセブで一番人気のファーストフード それは ジョリビー
今回、8人組みの社員旅行+お友達の団体さんと3日間ご一緒させて頂きました。

詳しい内容はまた後日ということにして今日はちょっとジョリビーについて

今回のゲストの半分以上がセブのヘビーユーザーさんでございまして。
今回も是非 ジョリビーを食べたいとのリクエストがありました。

今回は3泊4日キツキツのスケジュールを組んでおりましたので
作れた時間は、ホテルの無料朝食を捨てての3日目の朝ご飯

朝8時半からジョリビーに出かけました。
1212.jpg

1213.jpg



ここでちょっとジョリビーについて
調べてみました。

wikipediaから


ジョリビー(Jollibee)はフィリピンのファーストフードチェーン店。フィリピン華僑のトニー・タンが率いるジョリビー・フード・コーポレーションによる運営である。現在、フィリピンの他にアメリカ、香港、ベトナム、インドネシア、ブルネイに進出している。創業は1975年で、元々はアイスクリーム店だった。2006年3月現在、フィリピンに1287店舗、フィリピン以外の諸外国に161店舗を構える。
ジョリビー・フード・コーポレーションは、ジョリビーのほか、ピザファーストフードのGreenwich、チャイニーズファーストフードのChowking、フィリピンでのDelifranceフランチャイズを運営しており、ジョリビーとそれらの店舗が併設されていることも多い。
特徴 [編集]

世界に進出しているマクドナルドが唯一フィリピンでシェア第一位になれない原因はジョリビーがあるからだと言われている。
ジョリビーがマクドナルドを超える人気の理由は、地元の食文化に根ざしたメニュー展開にある。フィリピン人好みの甘い味付けや、彼らの主食であるご飯を添えたセットミール、主食以外にもスパゲッティとコーラのセットといったメリエンダ(おやつ、軽食)用のメニューも充実している。
メニュー [編集]

メニューはハンバーガーとフライドチキンがメインで、それ以外にライスやスパゲッティなどを扱っている。ジョリビーではバナナで作られた「バナナケチャップ」を使用しているため、やや甘めの味付けである。フライドチキンについてくるソースはグレイビーソースである。
ハンバーガー、フライドチキンといった西洋食以外に、フィリピンの伝統的な食べ物であるパラボックやバッチョイ(セブ伝統料理で日本のラーメンのようなもの)も販売している。




そういう事らしいです。
マクドナルドを凌ぐという事はここにも書いてありました。

話を戻してみなさんの朝食ですが。

Iさん  チーズバーガーとポテトとコーラ
Oさん チャンプバーガー(通常の1.5倍)とポテトとコーラ
Hさん チャンプバーガーとポテトとコーラ

ここまでは普通です

Mさん チャンプバーガーとポテトとコーラとにんにくラーメン(小)とアイスティー

Mさん チキン1本とご飯とアイスティー ただし、この30分前にチーズバーガー
     とポテトとコーラ

そして今回のチャンピオンは

Eくん

    チキン2本 ご飯 アイスティー チャンプバーガー ポテト コーラ

でした。

ちなみに、この3時間後の焼肉ランチでは
ビール5杯? ご飯3膳 肉 肉 肉 野菜 肉 キムチ スープ 肉 と
召し上がっていました。

驚きの食欲と若さと馬鹿さを兼ね備えた 素敵な営業マンでした。

このグループこの後、孤児院への支援活動へ参加してくれました。
その模様は後日また
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