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出生証明書の翻訳

今日の私は、真面目モードです。




先日、お客様と日本領事館に行きました。



目的は、出生証明書(Birth certificate)を翻訳してもらうためです。



フィリピンでは、一般的な出生証明書。



現地の人が公的な手続きをする際にはだいたい必要となります。
(ライセンスやパスポートを取る、入学、など)



日本人には、出生証明書はあまり馴染みがないですね。



ただ、日本人でもこちらで幼稚園や学校に入学する場合、学校への提出書類で必要になることが多いです。



最近では“日本の大使館(領事館)で翻訳されたもの”



と指定している学校も多いです。



そんな時は、日本の領事館で出生証明書(英語版)発行してもらえます。



必要な物は、戸籍謄本の原本と、申請書(領事館で記入)、パスポート原本と申請料。



申請料はP500でした。



提出した戸籍謄本の原本は、領事館で保管されるのでお手元には戻ってこないようです。



受け取るまでには、通常の営業日で2~3日で出来るそうです。



受け取りの時間帯は午後14時~(確か)16時です。




今回は、2日間で受け取る事が出来て、手続きも分かりやすく、正確で、時間もきっちり・・・・




・・・さすが・・・



領事館の正確な日本的なサービスに



感動しつつ、フィリピンの生活に戻りました・・・





BY あや



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